一人でケノンを使って背中の脱毛をするのはレベルが高い…コツや方法を教えて‼

自分でムダ毛の処理をするとき、体の前面は難なく出来ると思いますが、背面のうなじや特に背中は面が広くて打ち損じたりし、ムラになってしまう可能性があります。

背中などの、自分で見えない部位でも、コツを知ってしまえば楽に脱毛することが出来ますので、今苦戦している人やこれからやろうと思っている人は必見です☆

はじめに

ケノンを使っている人の多くは、脇やアンダーヘア、腕や足といった部位を脱毛している人が多いようですが、背中にも想像よりたくさんの産毛が生えています。

自分で見ることが難しいので、気付かない人も多いですが、男子は案外みてますよ(汗)

暖かい時期になってくると、背中の空いた服を着る機会が増えてきますので、その前に背中の産毛とはバイバイしたいですよね。

一人で脱毛する場合

背中を誰かに脱毛するということは、かなり露出しないといけませんよね。

それを出来る人はかなり限られてくるし、恥ずかしいから自分でやりたい!って方は、鏡を用意してください。

合わせ鏡で行うと、照射もスムーズに出来ますよ☆

あとは、自動照射モードに切り替え、いちいち自分でスイッチを押さなくてもいいようにする。

背中を照射するのは、結構手首を酷使しますので、自動照射モードに切り替えて、スイスイ照射しちゃいましょう

面積の広い場所にはエクストラカートリッジで行うと、時間短縮できますよ!

背中の場合は、邪魔するものが何もないので細かなコントロールを必要としません。

広範囲を照射するのに長けているエクストラカートリッジを使用すれば効率的に脱毛することが出来ます

誰かにやってもらう場合

友人や家族などにお願いが出来るのであれば、その方が楽です。

しかも、打ち損じをする確率も低くなります。

誰かにやってもらうのが一番短時間で確実に脱毛出来る方法と言えましょう。

背中の毛を剃らずにケノンを当てていいの?

絶対にダメです。

産毛程度だからと剃らずにやるのはやめましょう。

ケノンは黒いものに反応します、事前に剃らずに照射すると火傷する危険があるので絶対にやめてくださいね

他にも注意点がいくつかありますので、紹介しておきますね。

脱毛サロンやエステサロン、美容クリニックなどで脱毛した人は分かると思いますが、照射の前は必ず冷却します。

それは、肌に出来るだけ負担をかけずに脱毛するためです。

照射後は、肌の表面は何もなっていないようでもかなりデリケートな状態です。

その後の日焼けなどは肌に重大なダメージを与えます。

自分でやる際は、冷却を怠る方も多いかもしれませんが、これをやることでよりキレイな背中になれるので、保冷剤等で冷やしながら照射していきましょう。

また、色素の黒い部分の毛には強い反応が出るので覚悟が必要です。

アンダーヘアは特に他の部位に比べ痛みが出ることを認識しておいてください(汗)

背中ニキビがあっても照射してもいいの?

背中は自分の手が直接届かないので、洗浄が行き届かなくてニキビができやすいです。

照射する際は、ニキビを避けて照射しましょう。

ですが、ケノンは脱毛機能だけでなく美顔器としても使えます。

これは、ニキビ跡にも効果があるものなので、脱毛した後何日か空けてから、ニキビ跡に美顔器モードで照射すると、より美しい背中が手に入れられますよ☆

効果の出る回数は?

脱毛には個人差があります。

必ず〇回で効果が出ますよ、とは言えませんが

2週間に1度、照射していくペースだと最低でも45回は照射しなければ効果は出ないでしょう。

ちなみに、エステサロンや脱毛サロンでも、2週間に1度ほどの来店ペースで照射していきますよ!

実際に脱毛サロンで働いている人もケノンを使っている人が多いので、効果はお墨付きですね

まとめ

業界でも、最大級の売れ行きのケノン。

これ1台あるだけで、脱毛と美顔の両方が出来るとすれば、かなりお得ですよね。

全身脱毛するだけでも、脱毛サロン等で契約するより、ケノン本体の方が安いですから。

また、シミやそばかす、ほうれい線やしわなどにも効果の見込める美顔機能は、老若男女問わず使用する価値のある代物と言えましょう。

家族で使い回すことが出来る利点は、かなり大きいと思います。

大手の脱毛サロンは、昨今の脱毛人気で予約が全然取れないといった現状です。

ケノンなら、自分の好きな時間に好きな箇所を脱毛することが出来ますので、誰かに予定を合わせる必要もありませんよね。

ケノンを使って、背中のムダ毛の処理まで行き届いている、女子力高めなツルツルボディーを手に入れましょう

コメント